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海賊(復讐屋「蒼龍牙」)
name:光<ひかる>  Date:2013年07月05日 (金) 01時00分 No.242

海賊(復讐屋「蒼龍牙」)

光「久し振りだな?、下衆小娘である岐々崎、今日はどんな御用で?。」
亜矢「久し振りですぅ〜〜〜vvv、光さん、 相変わらずアンタムカつくのよっ!!!。」
そう言って怒鳴り付ける下衆小娘である岐々崎、鬼の様な形相、しかし、其れは直ぐに笑顔になった、光がゲッと言う顔になった
亜矢「ふふふふっ!!、まぁ良いか、アンタ達今日で終りだしぃ。」
気持ち悪い笑い声がして同時に複数の殺気がこっちに向って来た
光「(終りは貴様の方だがな)妾達を捕まえて、貴様の金儲けの道具にし、商売する気かえ?。」
亜矢「きゃははははははっ!!!、そうだよぉっ!!!、私の為に働けるのっ!!!、有難く思いなさい♪。」
跡部「っ・・・てめぇっ!!!!。」
光「止めろ、・・・随分勝手な事を言ってくれる下衆小娘だな、解ってるのかえ?、下衆小娘である貴様の遣ってる事は犯罪で、罪に成るんだぞ、そして、死後、地獄に落ち、永遠の責苦を受ける事に成るんだぞ?。」
亜矢「うん♪、解ってますぅvv。」
光「頭が可笑しいな、下衆小娘である貴様は最低の下衆小娘だ、跡部、貴様達はあの3人を守って遣れ。」
そう言う光の鋭い眼で言われ、跡部達は頷く
亜矢「こいつ等全員、捕まえてっ!!!、女共の顔は傷付けないで、大事な商品なんだからっ!!!。」
光「ちっ!!、絶対に3人を守れ。」
「ダッ。」
――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・
光「ったく・・・・・・キリがない。」
あれから跡部達を部室に非難させ、向って来る下衆雑魚共を倒して行く、だが・・・・・・・・・・・・・・・
亜矢「どう?、ヒカルさん、まだまだ援軍は来るんだからぁ。」
光「五月蝿い下衆小娘だ、喋る事しか出来ないのか・・・・・・。」
亜矢「マ―ベラスさんとジョ―さんもぉ、亜矢の物にしたかったけど・・・あの女の味方とヒカルさんの味方なら要らな―い。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ニイイッ。」
黙ってる光、ニイイッと特殊な糸で縫った耳迄裂けた口の口角を上げて笑った、そう言ってリモコンに付いてるマイクに指示を出す
亜矢「そいつ等さっさと殺して。」
『誰を殺す気なのかな{よ・ですか}?』
亜矢「は?。」
スクリ―ンには撃たれてるマ―ベラス達7人が映し出される筈だったのに屋上に居るのはドン達5人
ドン「・・・・・・つくづく僕達7人を怒らせる、下衆小娘だね。」
ルカ「全くよ・・・・・・・・・ヒカっちに手を出すなんて最低ね。」
アイム「さっさとあの下衆小娘の地獄に堕しましょう。」
鎧「賛成です、アイムさんっ!。」
スクリ―ンに映し出されたのはドン、ルカ、アイ、鎧、バスコの5人の姿だった、どうやらドン達5人に簡単に殺されてしまったらしい
バスコ「ヒカちゃん、直に行くからね♪。」
光「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「フッ・・・・・・・・・・・。」
亜矢「っ!!!、・・・猛良いわっ!!!、皆、あいつ等5人とあの女を殺してっ!!!、他の奴等を商品として売り飛ばす・・・・・・こいつは用済みよ。」
光「ハァ・・・・・・、やれやれ 。」
溜息を吐き、やれやれと言う光
???「テメェ{お前}等{達}随分とふざけた真似をしてくれたみたいだな?。」
光「んっ?。」
聞えて来たのは聞き覚えが在る声、光はキツク抱締められた
マ―ベラス「光、大丈夫か?。」
光「あぁ、何で貴様達2人が此処に居るんだえ?。」
ジョ―「加勢にしに来たんだ。」
光「成程。」
2人「さっさとあの下衆共を片付けるぜ{ぞ}。」
そう言って、マ―ベラスとジョ―は剣と銃と双剣を構える
光「そうだな、下衆共である貴様達、簡単に妾達8人から逃れると思うな?。」
そう言って、光も切味が良い鋭い猛毒の爪を構える
「サッ。」
男達「!!!!。」
ドン「僕等8人が下衆共である君達を逃がす訳がないだろう?。」
ルカ「下衆共であるアンタ達には地獄を見て貰わないといけないものね。」
アイム「取敢えず死にたくないなら全員動かないで下さい。」
そんな事をぼんやりと考えてると殺気が籠った声でドン達5人が脅す、其の後で鎧とバスコが槍と剣と銃を構えてるの見て、観念したのは下衆共である全員が力無く其の場に座り込んだ
――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鎧「ヒカさん、大丈夫ですか?。」
光「あぁ。」
バスコ「怪我が無くて本当に良かったよ。」
光「まぁ、妾があんな下衆共である雑魚に負ける訳がないからな。」
あれから

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